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第446回 mini toto-B組  横浜M-磐田

横浜M-磐田

このカードのマリノス側からみた対戦内容です。(ヤフー記事、J’sゴールを参考)

10/04/14 A 1-2 ナビスコ

前半14分荒田が決めて先制。後半3分追加点。横浜Mはミスが目立ち、反撃は山瀬の1点止まり。この試合では横浜FMが精彩を欠いた。

09/07/26  A  1-1

前半6分、復帰したイグノがゴール。しかしジウシーニョが負傷交代すると、試合の流れは横浜FMへ。後半5分同点。その後、両チームともに攻め合うが、両GKの好守もあり、得点は挙げられず。横浜FMは自分たちの流れの中であと1点が取れない。先制点を許した場面以外はほとんどゲームを支配していた。磐田ゴールに迫る場面を何度も作るが、最後のところで追加点を決めきれない。

09/04/29 H 1-0

序盤から横浜FMがやや優勢に試合を進めるものの、完全にゲームを支配するまでには至らない。無得点でハーフタイムを迎える。後半開始早々横浜FMが先制。その後は、磐田に押される時間帯も続いたが、横浜FMが完封勝利を収めた。渡邉千真はリーグ戦のホーム4試合連続となるゴール。横浜FMが今季2勝目を飾り、磐田はイ加入後、初の敗戦となった。

09/03/25 A 0-0 ナビスコ

08/09/20 A (エコパ) 1-0

08/06/28 H 0-1 ・中断明けの試合

相性はマリノスが優位。ただ最近の試合内容は磐田のほうが少し上といった感じでしょうか。

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