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mini toto444回データ 横浜M-鹿島 鹿島は本来のサッカーを取り戻せるか。

横浜M-鹿島

まずはマリノスのここ3試合の成績。

マリノスの状態が落ちている。良くも悪くも結果的に俊輔次第になっているような気がする。木村監督に喝を入れられた兵頭、狩野に期待したいところです。

4/17 山形 1-0 AWAY

山形に抑えられたが、俊輔のFKからの得点を守りきり1ヶ月ぶりの勝利。勝つには勝ったが後半流れの中からシュートがなかったのが気になる。

4/14 磐田 AWAY 1-2 ナビスコ。最小限のメンバー変更も監督曰く「20~30分しかサッカーをしていない」。磐田に封じられる。

4/10 C大阪 HOME 0-0 主導権も拙攻。後半数的不利のセレッソが守りを固めたこともありスコアレスドロー。

鹿島も過密日程とマルキーニョスの不在から勝利なし。ただ次節は帰ってきます。本来の鹿島のサッカーを取り戻すことができるでしょうか。

4/18 広島 0-0  HOME

ともに中国遠征から中3日。やや鹿島ペースも全体的に動きが重く決定力を欠いた。

4/14 長春 AWAY 1-0 ACL 

4/10 F東京 AWAY  1-1 

東京の守備に苦しみながら一瞬の隙を見逃さず勝ち点確保。

4/4 仙台 AWAY(宮城) 1-2

ミスが目立ち、マルキーニョスも退場。

マリノスサイドからみた直接対決対戦内容です。

09.9/19 2-1 HOME

横浜FMが主導権を握る。前半10分坂田が先制。その2分後に小笠原の同点ゴールを許すも、同15分に渡邉がミドルをたたき込み、再びリード。前半のリードを守り切り、勝ち点3を手にした。横浜F・マリノスにとっては、約1か月ぶりの勝利。鹿島はこの時期マルキーニョスが負傷し欠場していたこともあり前節から横浜戦を挟み4連敗を喫することになる。

09.4/18 0-0 AWAY

前半は両チームともに高い守備意識を保ち、中盤でつぶし合う展開。後半は、「ボールを支配する鹿島、カウンターを狙う横浜FM」の構図が、より鮮明になったが、最後までゴールを奪えず。

08.7/20 0-2 HOME

前半11分にマルキーニョスのミドルシュートで先制すると、同29分には追加点を挙げる。横浜FMは終盤の猛攻も実らず、リーグ戦で5連敗を喫した。

08年3月は2-1で鹿島。07年は1勝1分。基本的に鹿島が調子がいい、もしくは連勝中に対戦するときはもつれながらも勝っていた。だが09年は形成は逆転。今節もどちらもベストではないけどマルキーニョスが帰ってくる。でもマリノスの勝ちも頭にいれておいたほうがいいかもしれない。

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