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第447回 mini toto-A組  結論

今回も悩みました。

わからないなりに過去の傾向から今回も引分けはそれほど多くないだろうということ、波乱は少ないだろう。の2点から予想してみました。

湘南 神戸  

湘南勝ちの根拠はまずホームでの神戸戦の相性(6勝1敗3分)。ここ数試合の内容。(前節川崎戦も負けはしましたが臼井が退場するまでは善戦したと判断)。神戸は最下位と苦戦していますが都倉かポポどちらかが点をとってくれれば、なんとかなるかなというところと過去の対戦で3試合で退場者を出し、そのうち2試合は2人退場者を出しながら引分けに持ち込んでいること(あくまで昔の話ですが)。このような理由から神戸の勝ちも入れたのですが、よく考えたら調子の悪いもの同士の対戦。神戸の勝ちではなく引分けにすればよかったと若干後悔しています。

浦和 名古屋   

ここも悩みましたが、まずは埼玉スタジアムでの名古屋の相性の良さを重視しました。

C大阪 鹿島 

波乱はないと書きましたが、ここだけはセレッソの引分けをいれておきました。これも過去のことですが長居での鹿島戦での相性も考慮。

新潟 横浜M

ここも相性重視です。ただ新潟はホームでずっと勝っていないことから引分けも入れておきました。

磐田 広島

ともに守りが安定していること。過去ドローの少ないカードではありますが、何度も同じ失敗をしているにも関わらず、どうしても広島の疲労度は気になってしまうのでドローをいれておきました。磐田の勝ちの根拠は相性と例年より磐田の状態がいいため。

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