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447回mini toto-A組 浦和ー名古屋 

446回ミニトト。比較的波乱が少なかったにもかかわらずAもBも1つずつはずしてしまった

浦和の引分けと勝ちをいれていたのだが、ロスタイムで逆転されてしまった・・・いったいどこが清水を止めるのでしょうか?

そしてもうひとつ。広島。もういくらなんでも疲労やけが人の多さから勝つのは無理。と思ってしまったら勝ってしまった!なんという強さ・・・恐るべし。というよりFC東京いったいどうなっちゃってるの?

悔しいので5日の味スタ試合観に行ってきます!

当選金が1000円や2000円だからいいや。と思わず反省して勘が冴え渡るよう努力します(?)

でも一応相性も考慮したいので、前置き長くなりましたが

浦和-名古屋の対戦内容です。

09/07/25 H 0-3

名古屋は序盤からサイドチェンジを有効に使い、リズムをつかむ。前半14分玉田が先制点。その後も右サイドの小川から再三チャンスをつくる。浦和のベンチも山田直を投入。すると、少しずつ浦和にリズムが生まれる。だが、浦和は反撃に出始めた矢先に追加点を許してしまう。再び流れをつかんだ名古屋は、その後もサイド攻撃で圧倒し、敵地で勝利を飾った。「ボールを回させられて、どこかでミスしてカウンターというのをねらわれた。今日は負けるべくして負けた」(阿部勇樹)、「攻撃がバラバラ過ぎた」(原口元気)と選手たちも口々に課題を述べた。名古屋は中盤でのボール回しでミスが頻発する浦和に対し、終始ゲームを優位に展開した。

09/04/12 A豊田 1-0

前半はまるでハーフコートゲーム。浦和が一方的に押し込む展開となる。前半43分の原口のプロ初ゴール。一方、ホームの名古屋は数少ない決定機をダヴィが決め切れず。最後はロングボールを多用してゴールを目指したが、浦和の堅陣を破ることができずに、良いところなく連敗を喫した。

08/09/28 A 1-1

名古屋は主導権を握ったが、チャンスをものにできず、徐々に押し込まれると、前半40分にエジミウソン先制。しかし、後半2分にすぐさま追い付くと、その後は序盤の勢いを取り戻し、得意のサイド攻撃で揺さ振りをかけた。対する浦和もカウンターとセットプレーで勝ち越しを狙ったが、互いに決定機とまでは至らず、痛み分けに終わった。名古屋は再び首位に返り咲いた。

08/06/08 H 1-5 ナビスコ

08/04/25 A豊田 2-4 ナビスコ

08/03/15 H 0-5 浦和ホーム開幕戦

前半は名古屋がサイド攻撃で主導権を握ると、ヨンセンが決めて先制。対する浦和は選手交代を駆使して攻勢を強めようとしたところで、集中力を欠いたプレーから追加点を許して2点差にされてしまう。相手の粘り強い守備に屈して得点できず2戦連続で無得点での敗戦となった。翌日オジェック監督の解任とエンゲリスコーチの昇格を発表。

浦和はここ2戦連敗はしていますが、決して悪い状態ではないと思います。名古屋は攻めあぐねるケースが続いていますが、ケネディが帰ってきて結果を出していることや、セットプレーから点が取れるのが強みです。

昔は浦和は名古屋で勝てず、名古屋も関東圏の試合を苦手としていましたがそれは過去の話。特にホームでは05年からずっと名古屋に勝っていないだけに奮起してほしいものです。

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