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第448回 mini toto-A組 浦和-横浜M

その前に447回ミニトト大反省会・・・

A組ボロボロでした。湘南-神戸、セレッソー鹿島、浦和-名古屋。3試合はずしてしまいました・・・こうやって予想するのも恥ずかしい・・・

B組あと一つ!ガンバ-川崎。私の当選金をかっさらっていったのはルーキー楠神。もうお見事というしかありません。ここのところあと1個当たれば当選という試合でロスタイムにひっくり返される試合が続いております。これはなかなか落ち込みますぞ

今回はなかなかやる気のおきない448回の対戦内容です。J2が多いので最後までたどり着かないかも。そのときはごめんなさい。

まずは浦和-横浜Mです。

09/09/27 H 1-2

開始3分横浜FMが先制点。前半15分にエジミウソンにゴールを献上したものの、鋭いカウンターで何度も決定機をつくり出す。前半ロスタイム、横浜FMが2点目。後半になってもペースは変わらない。横浜FMが危なげない試合運びで勝ち点3を獲得した。「後半に入っても、チームはなかなか試合に入ることができなかったし、最終的にはこの結果を認めなければならない」(フォルカーフィンケ監督/浦和)。3連勝を目指した浦和は痛恨の敗戦。ミスパスが頻発し、審判の判定に苛立ち集中を欠いた。

09/06/21 A  0-2 中断明け

横浜FMがペースを握る。何度か決定機をつくるがスコアレスで前半を折り返す。後半になっても鋭い速攻で相手を攻め立て、同14分には渡邉が均衡を破り先制点を挙げると、同20分には、山瀬がダメ押しのゴールを挙げて、勝負を決めた。「後半になればレッズの足が止まる」木村浩吉監督のその読みが的中。運動量が落ちた浦和レッズを、横浜F・マリノスが見事なカウンター2発で仕留め公式戦3連勝。

09/03/29 A 1-0 ナビスコ

08/12/06 H 1-6 ホーム最終戦

序盤からカウンター攻撃でチャンスを作った横浜FM。前半22分、兵藤が自ら獲得したPKを決めて先制。後半に入ってからは、さらに勢いを増して、浦和を防戦一方とする。河合と小宮山がそれぞれ2点ずつゴールを挙げ、最後は大島がダメ押しのゴールを奪い、合計6点をとって大勝した。一方の浦和は攻守に精彩を欠き、1点を返すのがやっとだった。今季のチーム状態を表すかのような試合となった。優勝はおろか、ACL出場圏内の3位以内もねらえないなか、チームは完全に目標を失った。一方今季はリーグ9位と低迷を続けた横浜FMだが状態は上向きつつある。

浦和にとって前節のカードに引き続き相性の悪いのがマリノス戦です。浦和がリーグ戦でマリノスに勝ったのは07年9月が最後。ことホームに関していえば06年11月まで遡ります。ただ、ホームで相性の悪かった名古屋には勝ちました。今回もその勢いで苦手チームをつぶしていくことができるでしょうか。

あとは日程の問題です。浦和はホームで連戦。マリノスは新潟からの移動、しかも敗戦という結果でした。このあたりも影響はあるかもしれません。

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