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鉄道

鉄道のロゴに着目してみました 。~JR編1

JR貨物

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まずはEH-200 ブルーサンダー

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EH-500   金太郎

Dsc00096_800x600 EF-210  桃太郎

JR北海道

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まずは急行はまなすののびのびカーペットカーのロゴと座席車ドリームカー

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スーパーとかちやスーパー宗谷で使用される261系 Tiltとは傾斜の意味

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283系は振り子のロゴ

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Uシートはスーパーカムイ、すずらん、エアポートなどにある指定席車両

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ノースレインボーエクスプレス

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789系スーパー白鳥 津軽海峡をイメージした図とHokkaido Express  Advanced Trainを表すHEATのロゴ

JR東日本

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485系 白鳥

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寝台特急カシオペア ロゴ

Dsc01256 陸羽東線 キハ110 奥の細道ロゴ

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485系 あいづライナー あかべえ編成(今は塗装変更)

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日光線205系

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107系晩年もロゴは同じ


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烏山線キハ40 七福神ロゴ 沿線の駅名が縁起のいい名前が多いことから。

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横浜線なのにスタイリッシュなロゴ

ちなみにE233の横浜線は沿線の駅のロゴも入れる気合いのいれよう。

ここで今集めているロゴ(ただいま収集中)の一部をまとめて公開。

Dsc02034_800x600 山手    Dsc01176 石川町  Dsc01411_800x600 関内  


Dsc00783 桜木町  Dsc00199 横浜    Dsc01014_800x600 東神奈川

Dsc01012_800x600 菊名   Dsc00940 鴨居    Dsc01013 中山

Dsc00107_4 古淵   Dsc00117 淵野辺  Dsc01413 八王子みなみ野

これはいつかコンプリートしてやりたいと思っています。

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そして南武線にもE233系投入。大いに期待していたのですが。

Dsc01998 裏切られました・・・






















































































鉄道のロゴに着目してみました 。~関西・その他私鉄編

京阪

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まずは京阪のコーポレートマークです。

近鉄

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50000系しまかぜは風をイメージしたロゴ

 

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22000系ACE

阪急

 
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●大阪市営地下鉄

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今里筋線や長堀鶴見緑地線のリニアモーターカーを示すLIMロゴ

●北大阪急行

 Img_3224 POLESTARロゴ

南海

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50000系ラピート

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 赤ラピート 20周年ロゴ

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ピーチラピート

 
 
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山陽

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●神戸市営地下鉄

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名鉄

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●水島臨海(3セク)

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●岡山電気軌道(たまでん)

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●北近畿タンゴ鉄道

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KTR8000形 タンゴディスカバリー(当時)

●ことでん

 
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西鉄

 
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●しなの鉄道(3セク)

 
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●上田電鉄

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●長野電鉄

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●富士急行

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6000系

 
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1000型富士登山電車

●津軽鉄道

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●札幌市営地下鉄

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●青い森鉄道(3セク)

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大手私鉄で阪神がないのはご愛嬌ということで。

















































































 























鉄道のロゴに着目してみました。~関東私鉄編

国鉄型の車両がどんどん減って、それに伴ってヘッドマークやテールマークもどんどんなくなり,あってもLEDにかわってしまっています。

子供のころ特急のヘッドマークのシールとか集めたっけなんて思いながら、最近は車両のロゴマークやコーポレートマークは前より多くなったこともありちょっと着目してみました。

まずは

小田急

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30000系EXE  

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60000系RSE

 

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50000系VSE 

京王

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有料特急がないのでコーポレートマークです。

西武

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10000系ニューレッドアロー

 
 
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レッドアロークラシックはシンプル

東武

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100系スペーシア ロゴ撮っていませんでした。3種類のカラーのロゴがあります。

コンパートメントと東武鉄道のロゴです。

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200系りょうもうのロゴ。

京成

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AE系スカイライナー

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新旧のコーポレートマーク

新京成

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新京成もコーポレートマークを一新しました。

北総

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千葉ニュータウン鉄道NT9100形シーフライヤー

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北総のコーポレートマーク

京急

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2100形ブルースカイトレイン

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コーポレートマーク

東急

 

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横浜高速鉄道

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Y500系みなとみらい線

東京メトロ

 
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都営

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相鉄

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つくばエクスプレス

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TXは2種類ありました。

秩父鉄道

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伊豆箱根鉄道

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小湊鉄道

 
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千葉モノレール

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アーバンフライヤー

関東の鉄道すべてではありませんが、このへんで。

次回は関西私鉄編。











 



 






































 
























 

 










豊橋鉄道渥美線にのって 10種類のカラフル車両

1日フリー乗車券を使って豊橋鉄道渥美線を乗りつくします。

豊橋鉄道渥美線は新豊橋駅から渥美半島に沿って田原市の三河田原駅まで走る地方私鉄で東急の7200系を使用しています。

また豊橋鉄道の特徴として渥美半島に咲く花をイメージした10種類のカラーリングの車両が走っています。なるべく多くのカラーリングを撮れればと思います。

まずは新豊橋駅。今回乗る車両は1809号。向山緑地や滝頭公園の桜をイメージしています。

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向かい側には1808号、椿。田原市のつばき公園では200種500本の椿が楽しめます。

 Img_9889Img_9891 Img_0013Img_9985 シートは緑

最初に降りた駅は愛知大学前駅。

  Img_0002  Img_0003 Img_0004 駅前。

そして愛知大学の構内には陸軍第十五師団司令部の建物が残っています。明治45年に建てられ、現在は愛知大学記念館として残っています。登録有形文化財です。

豊橋には戦争の足跡がいたるところに残っています。

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手前の研究所の相当な古さを感じさせます。

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駅に戻ります。入ってきたのは新豊橋行の1806号しでこぶし。

しでこぶしとは東海地方に分布し湿地に自生するモクレン科の植物。藤七原湿地植物群は、田原市の天然記念物に指定されています。

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しでこぶしを見送り、三河田原行に乗ります。やってきたのは1804号、ひまわり。

ひまわりは夏に道路沿いやサンテパルクたはらなどで楽しめます。

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2つ先の高師駅へ。

 Img_9966 ここには渥美線の車両基地があります。

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奥に見えるのは1801号ばら。農業産出額では、田原市は市町村別で全国トップレベル

 
 Img_9973Img_9969 1802号はまぼう。

自生北限である田原市堀切町の自生地は愛知県天然記念物に指定されています。

 Img_9974 1805号菖蒲。賀茂しょうぶ園や初立池公園で楽しめます。

 Img_9979Img_9980 1810号菊。

渥美半島には電照菊のハウスの灯りが美しく闇に映えます。

一気に終点三河田原駅にきてしまいました。ここは伊良湖への観光の玄関口でもあります。

 
 Img_9892Img_9893 旧駅舎は中部の駅百選の第1回目にも選ばれました。

 Img_9953 豊鉄バス

 Img_9954Img_9955Img_99561807号菜の花

菜の花は田原市の花です。この駅で撮れてよかった。

 Img_9957Img_9958 シートは菜の花色でした。

ここまでくると全色コンプリートしたくなります。ただ時間がありませんしすべての色が走っているとは限りません。

というわけですれ違った車内から撮ったものも。

 Img_9964 1803号つつじ。豊橋市の花です。車庫で眠っていた2色は怪しいけど、これで10色すべてコンプリートです。

次回は田原市を歩きます。














 

 

 






 
















 










































南海ラピート 赤ラピートとピーチ・ラピート

南海ラピートは1994年に難波と関西空港を結ぶために登場した空港特急です。鉄仮面ともいわれる特徴あるデザインでしたが、個人的にはあまりパッとしないイメージでした。

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 Dsc08916 近未来的というよりはずいぶんごっついものを作ったなと。

 Img_2206 黄色い線がうつりブルートレインみたい。

そんなラピートが一気に注目を浴びるようになったのは2014年4月から期間限定で登場した「ネオ・ジオンバージョン」いわゆる赤ラピートです。

 
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もちろんガンダム人気や20周年コラボレーションといった話題性もあったでしょうが、やっぱり赤い車両はスタイリッシュで興奮してくる。京急しかりE6系こまちしかりであります。

まずは外観から。

 
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赤になったことで丸窓が映えます。

 
 Img_0681 前面は塗装したとのことですがそれ以外はラッピングです。

よくみると妻部分は青い塗装が見えます。

スーパーシートちょっとのぞいてみましょう。

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 Img_0683 ちょっとわかりにくいが仕切り上部にはブルーリボン賞のマークが。

 Img_0684 天井が楕円形      Img_0685 ドアにはネオジオンのマーク

 

 Img_0687 5号車のスーパーシートは特別な仕様になっていました。

 Img_0688 左がアンジェロ・ザウパー専用席。右はフル・フロンタル専用席

 

 
 Img_0690 後のシートがミネバ・ラオ・ザビ専用席。

こちらの座席は新しくみさき公園につくられる南海の鉄道体験施設に展示されるとのうわさがあります。

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大好評のうちに6月で終了したのでした。

そして9月今度は航空会社ピーチアビエーションとのコラボ企画「ピーチXラピート ハッピーライナー」が登場しました。今京急や西武でやっているようなものです。

ただ運行時間を公表してしまっているのでその気になれば見ることはできます。

今回は2014年10月に千代田工場で開催された南海電車まつりで出会いました。

 
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白・桃・薄紫の外観です。

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 Img_3299Img_3304Img_3300 ここでは丸窓が飛行機っぽくも見える。

 

 車内です。

 Img_3277Img_3278 レギュラーシート

 
 Img_3280 スーパーシート    Img_3282  デッキのカウンターに♡マーク

 
 Img_3283 もちろんブルーリボン賞 Img_3286 楕円形の天井

 

 Img_3285 運転席も公開していました。撮影は禁止です。

 

 Img_3265 ラピート運行20周年 やはり南海といえばグリーン。見てみたい。

南海電車まつりについてはまたどこかであらためて書ければと思います。

最後に3色のラピートロゴ。

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寝台特急あけぼのに乗って

青森駅です。

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2014年3月に定期運行から離脱して話題になった寝台特急「あけぼの」。その後ゴールデンウィークと夏休み期間に復活。いよいよ最後かと夏に乗ってきましたが今年の冬も走るみたいですね。

出発まで少しだけ時間があるので6年ぶりの青森駅前をぶらり。

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大きな変化はありませんが、駅前の看板がすっきりとしたこと。ワ・ラッセができたこと。青森駅がJRだけのものではなくなったことくらいでしょうか。

 Dsc00014Dsc00005 2008年当時の青森駅

 Img_1771Img_1760 ラビナもアウガも変わらず。

 
 Img_1758 おさないは青森にくると必ずここで食べていました。

 
 Dsc00003Img_1764 ニコニコ通りもずっとニコニコ。左は6年前。

 Img_1774 ようこそ青森へ。

 Img_1780 もう来てますね。

 
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東京にいるとEF81のあけぼのHMをみることはありませんがやはりこちらのほうがしっくりきます。
上野ほどではありませんがカメラを向けている人は相変わらず多い。

 Img_1786Img_1787Img_1788 憧れの上野さ、いぐど!

 Img_1789 いざ旅立ちのとき

 Img_1792 ありがとう青森。ありがとうあけぼの。

 Img_1794 これも今しかみれない光景か。

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撮影会はこれくらいにして乗車しましょう。

 Img_1805Img_1806 個室。ほんとうはこっちに乗りたかった。

 
 Img_1802 結果的にはいろいろな人と話ができたこっちでよかった。

旅してるって実感できます。新幹線で隣の見ず知らずの人と話すことはないですけど、寝台列車ならではの出会いがあります。

というわけで車内や車窓は秋田までしかありません。

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夜行バスのときはなんとしてでも寝ようと思うのですが、寝台列車は寝たらもったいない!という気持ちが邪魔をします。

あと出発時の「ハイケンスのセレナーデ」、到着時間予定を告げる車内放送・・・すべてがパーフェクトです。

 Img_1814 Img_1815  弘前です。

 Img_1816 奥羽本線を南下します。撮影ポイントには鉄道ファンが沢山いました。

 Img_1820 夕闇がせまります。

 
 Img_1822Img_1823 大館です。この街にも思い入れがあります。

 
 Img_1829Img_1830 鷹巣です。

 

 Img_1842 あ。上野駅です。

前述のとおり秋田から乗ってきた方々と話し込んでしまい、村上あたりで寝てしまい、気付いたら大宮でした。

 
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名残惜しむように撮影会です。





































 






































































西武レッドラッキートレインとレッドアロークラシックのご対面

京急がイエローハッピートレインを走らせたのが5月1日。

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初めてその1か月後にたまたま乗車。やはり誰もが思ったであろう・・・「これは西武だ」

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それから2か月西武鉄道がレッドラッキートレインと称して京急塗装の車両をお披露目した。

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7月19日のデビュー以降、結構目にすることが多い京急塗装。

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そして今日。

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西武7番ホームに入線したその先に待ち受けていたのは。

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レッドアロークラシック!

お互い照れて赤くなっています。(*゚ー゚*)












西日本縦断城と鉄のたび ~関西鉄道コレクション

引き続き今回の旅で出会った車両です。

今回は阪急。

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 Dsc08773_800x600 8000系8103F

 Dsc08875_800x6005300系5315F      Dsc09675 5304F

 Dsc09663_800x600 9000系9106F     Dsc09672_800x600 9300系9306F

 Dsc09669_800x600 8300系8332F    Dsc09674 9300系9308F







 






西日本縦断城と鉄のたび ~関西鉄道コレクション③

引き続きこの旅で出会った鉄道車両、阪神編です。

 Dsc08671_800x600 8000系8216F   Dsc08771_800x600 8212F

 Dsc09907 8239Fはオリジナル

 

 Dsc08780_800x600 9300系9504F

 

 Dsc09899 9000系9204F    Dsc09914 9205F

 
 Dsc09919_800x600 9209F

 

 
 
 Img_8287 阪神5131形5138F  Img_8286 5139F

 
 Dsc09911 5000形5013F     Dsc09912 5005F

 Img_8273 5021F

 
 Dsc09891 5550系5562F  Dsc09894 5500系5514F

 Dsc09900 5510F       Dsc09909_800x600 5513F

以上阪神編でした。




 









 
 

 





















鹿児島・熊本-城と鉄道たび いさぶろう・しんぺい号

ここからは人吉へ向かう「しんぺい号」に乗車します。

しんぺいとは開業当時の鉄道院総裁だった後藤新平からきています。ちなみに人吉から吉松に向かう列車が山縣伊三郎からとった「いさぶろう号」です。

 Img_6233 Img_6234 はやとの風同様風光明媚なところを走るため大きな窓

 

 Img_6253 Img_6255 Img_6256 

車内は漆塗りで木材をふんだんに使っている。

吉松駅を出発し吉都線と別れるとトンネルをいくつかくぐり、やがて観光のガイドがアナウンスされます。

山神第二トンネルでは昭和20年に復員兵をのせた列車がこのトンネルで立ち往生し、車内に機関車の煙が充満。耐え切れなくなった乗客が列車から降りトンネルを歩いていたところ列車がバックしたため多くの死者を出したとの説明がされます。

ほどなくして真幸駅に到着。

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読んで字のごとく真の幸せと書いてまさき駅。ホームの幸せの鐘を皆さん鳴らしていきます。

 
 Img_6264 Img_6268 Img_6269 地元の方が物産を売っていました。

 Img_6260 Img_6261 

皆さん一目散に幸せの鐘のほうにいってしまうので知る人ぞ知るスポットですが、反対側には山津波に襲われた時の石が飾られています。

 

 Img_6266 Img_6267 鐘をつき終わるのを待つしんぺい号。

真幸をでると次の見どころはスイッチバック。

 Img_6274 Img_6276 Img_6278 Img_6280

 
 Img_6281 Img_6283 先ほど降りた真幸駅が眼下にみえます。

手を振って送ってくれます。

 Img_6285 真幸駅で買ったマンゴープリン。いただきます。

次はこの路線最大の見どころ。日本三大車窓のひとつ矢岳越え(ちなみにあと二つは旧狩勝・姨捨)にさしかかります。ここでは列車を停めてじっくりと車窓を堪能させてくれます。

 Img_6291 Img_6296 Img_6307

この日は雲ひとつなく運が良ければ見える桜島も肉眼で確認できました。晴れ男っぷりをいかんなく発揮。

みどころはさらに続きます。

矢岳駅です。ここもまた古い味のある駅です。

 Img_6328 Img_6314 Img_6316 Img_6318

青い空、木造の駅、緑の木々、赤いディーゼルカー。すべてがマッチしています。

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駅舎の中、時刻表も古い字体になっています。

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駅から続く一本道。これがまたいい。

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ここはSL D51-170が展示されています。

 Img_6320 Img_6322 Img_6324 Img_6321

今回の旅の中でも印象に残る好きな光景です。

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矢岳駅をあとにします。

 Img_6331 Img_6332

次は大畑(おこば)に停まります。ここにはスイッチバックあり、ループありと見どころ満載です。

 
 Img_6334 

ループ線。眼下に大畑駅のホームがみえます。ここまでおりていきます。

このスポットも列車を停めて説明してくれます。しかも木が邪魔をするので1両ずつ見える場所まで移動しその都度説明してくれます。

 Img_6341 右側がループ線。左側がスイッチバック。

大畑駅。

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 Img_6340 Img_6345 給水塔が残っています。隣の木も味があります。

 Img_6344 Img_6346 春になれば桜が咲き誇ります。

 
 Img_6353 Img_6349 Img_6354 

駅舎には名刺がいっぱい貼られています。なんでも貼ると出世するそうです。

しんぺい号の旅もまもなく終了です。球磨川を渡ると人吉です。

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ガイドさん、ありがとうございました。

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しんぺい&九州横断特急

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