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富山

城端線に乗ろう

高岡駅です。ここから南へ城端線に乗ります。

城端線は北陸新幹線開業時に接続する北陸本線が第3セクター化してしまうため氷見線とともに廃止されてしまうのではと噂されましたが、無事JRの路線として残ることになりました。

高岡色といわれるワインレッド地に白帯の気動車が入線していました。カラッカラッというアイドリングの音が旅情を掻き立てます。

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しばらく高岡市内の住宅地を走ります。高校生もいっぱい乗ってきて車内は賑やかです。

砺波平野を南下すると左側にこのあたりの特徴である散居村が見えてきます。

緑の海の中の小島のようです。

春にはチューリップが咲き誇ります。とてものどかな日本の原風景って感じです。

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家の周りを木が囲んでいます。冬は特に風が強く防風の役目を果たしています。

列車の心地よい揺れと風に眠気が容赦なく襲います。

 Img_5555 Img_5556 福野駅に到着しました。

ここで列車交換のためしばらく停車します。眠気覚ましも兼ねて降りてみました。

 
 Img_5559 やってきたのはひみぼうずくんのラッピング車両+たらこ色

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福光駅です。終点まであと少し。

 Img_5561 Img_5562 列車か思ってカメラを向けましたがこれは絵ですね。

 Img_5564 今は駐車場になっていましたが貨物取扱でもあったのでしょうか。

終着駅城端駅につきました。

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あの山の向こうには世界遺産の合掌造りで有名な五箇山や白川郷があります。また山の上から水田の水をはった季節の夕焼けは写真でしか見たことがありませんが、一度は見ておきたい光景です。

 Img_5571 印象に残る終着駅のひとつです。

 Img_5572 Img_5573 Img_5574 駅舎と構内。

 Img_5583 北陸新幹線とのクロス。ここを新幹線が走る日も近い。

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高岡駅構内には氷見線、城端線の車両が留置されています。

 Img_5455 Img_5458 忍者ハットリくんラッピング。

 Img_5457 Img_5468 たらこ色

 Img_5463 Img_5464 ひみぼうず

 
 Img_5460 Img_5466 高岡色

城端線の旅はこれで終了。




















































































 


富山城と市内電車①

今回は富山の県庁所在地富山市です。

訪れたのは2013年夏と冬の2回。

子供の頃から高校生くらいまでは毎年金沢へは行っていましたが、富山は通過するだけの町でした。ただ特急のなかで必ずと言っていいほど車内で食べていたのは、金沢の笹寿司でもなく福井のかにめしでもなく、富山のますのすしでした。

子供の頃は乗り物酔いしやすく、あまり車内で食べ物を食べることは好きではなかったのですが、なぜかますのすしだけは食べても酔わないという暗示にかかっていたらしく、必ず買ってもらっていました。

それもあってか富山といえばますのすしのイメージが強くあります。

実質初めての富山駅は北陸新幹線開業を2年後に控え、駅舎や構内は工事中でした。

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最近の地方の県庁所在地のありがちな光景が。ビジネスホテルと居酒屋、消費者金融の看板。

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中心街はもっと奥にありました。とりあえず歩きます。

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県庁を飛び越え富山城にやってきました。

 Img_5477 千歳御門です。2008年に移築されてきました。

 Img_5478 この石垣も2008年につくられたもの。

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富山市郷土博物館。模擬天守になっています。もともとの富山城をベースにしたものでもなく彦根城や犬山城を参考に設計され、歴史的価値もありません。が戦後の建築物としては昭和29年に建てられた戦災復興期を代表する建築物として国の登録有形文化財に登録されました。

平成15年から耐震改修工事がおこなわれ内装、外観もきれいになりました。ライトアップされた夜景と春の桜のシーズンがみどころです。

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 Img_5488 Img_5494 Img_5495 佐藤記念美術館です。

1961年築の城郭風の建物。見た目こちらのほうが古くみえてしまいます。

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裏側にはひっそりと蒸気機関車が保存されていました。9600形機関車9628号でID過熱テンダ機関車と呼ばれています。正直保存状態はよくありません。

残念ながらあまり心躍るような建物もなく、暑さもあって市街地をまわることもなく駅の北側に出てLRTで岩瀬浜へ向かいました。きっとちゃんと探せば近代建築のひとつやふたつあったのでしょうけど。

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岩瀬浜は依然紹介済みなので割愛します。そのあと冬にも仕事で再訪したのですが、今度は時間が全くなく、少しだけ工事が進捗した駅舎と地鉄を少し撮っただけでした。

 Dsc09723 次来るときは北陸新幹線開通後かな?

















 







































変わりゆくまち、変わらないまち富山県高岡市~山町筋重要伝統的建造物群保存地区を歩く


高岡市の万葉線が走る表通りから一歩裏に入ると土蔵造りの家並みがみえてきます。

山町筋という前田利長が高岡に移ってから開けた城下町で、徐々に商業の町に変わっていきました。明治時代の大火がきっかけで土蔵造りの建物がつくられ今に至ります。

 

 Img_5356 旧室崎家住宅 高岡市土蔵造りのまち資料館として公開しています。

 Img_5354 小馬出町の街並み   Img_5357 森田商店

 Img_5359               Img_5355_3 向かい側は銅葺きの看板建築
 

 手前は井本商店。写っていませんが3階に櫓のようなものがありました。和歌山県湯浅町でも似た建物をみかけました。下調べもせず時間もかけず歩いたため、ポイントをおさえていない街歩きになってしまいました。反省・・・リベンジしたい。

 Img_5358 中央は呉服屋の牧野屋 2階の窓周りがおしゃれです。

 Img_5360 仏壇店も多くありました。 

 Img_5361 防災施設の隣の木造の建物は室崎琴月生誕の家。

室崎琴月は高岡出身の音楽家。

 Img_5362 Img_5363 黒漆喰で観音開きの土戸が特徴の鈴木家

 Img_5365 Img_5366 木舟町の街並み

 Img_5367 Img_5369 筏井家住宅 黒漆喰の土蔵やレンガの防火壁が特徴

 Img_5368 薬肆 くすりしと読みます。棚田保寿堂は創業200年の老舗です。

 Img_5370 塩崎商店は1900年建築、1935年改築した建物

惜しむらくはここでまっすぐいかず曲がってしまったこと。赤レンガつくりの富山銀行を見逃してしまいました。

 Img_5371 Img_5372 この看板に惹かれてしまったんです。とこなつ本舗

                      大野屋

 Img_5373 昭和な建物。    Img_5374 向かいは看板建築

 Img_5377 路面電車が似合う町。 Img_5432 駅前はどんどん変わる。

山町筋は変わることはないだろうが、駅前の開発にあわせてディスイズ昭和の街並みは失われてしまうと思います。よそ者のエゴですが戦後の一番日本が元気だったときに建てられた建物は今急速に建て替えがどこも進もうとしています。

もちろん歴史的な価値は全くありませんし、明治、大正の建物より古臭さを感じてしまい、どこか退廃的な印象さえ与えてしまうこの風景がたまらなく好きだったりします。

高岡駅を降りたときたまらなく懐かしさを感じた一方、まさに今なくなろうとしている景色を目の当たりにして寂しさも感じました。

間に合ってよかった。2013年夏の高岡でした。

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変わりゆくまち、変わらないまち富山県高岡市~高岡城400年

高岡駅から万葉線で4駅目本丸会館前でおり高岡古城公園を目指します。

歩いても行けるのですが1日フリー切符みたいなものを買ってしまったのでどんなに短い区間でも乗らなきゃ損。

 Img_5349 万葉線の人気車両ドラえもんトラム

ちょっとした住宅街を抜けるとお濠が見えてきます。

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高岡城がある高岡古城公園は築城当時から水濠はほとんど手を加えられていません。

また春には桜が咲き誇りさくらの名所100選にも選定されています。

 Img_5328 鬱蒼とした小高い丘を登る。

 Img_5330 本丸があった広場。  Img_5331 石垣

高岡城は1609年に築城、15年には一国一城令により以降建物は現存していないが、堀や石垣など当時の遺構がそのまま残っており日本百名城にも選定されています。

 Img_5333 相撲場

 Img_5334 昭和8年創建。護国神社。

 
 Img_5335 Img_5336_2 西内堀の石垣

乱積みになっているこの石垣にはいろいろな文字や文様が刻印されています。キリシタンに関係があるという説もあるが、石工が石を切り出したときにつけた目印と考えられています。

 Img_5340 高岡市立博物館

昭和26年(1951)、高岡産業大博覧会が開催され、その時の建物が美術館となり、昭和45年(1970)、隣に博物館が併設されました。ここで百名城のスタンプを押す。

 Img_5343 高山右近像。高岡城を設計。

 Img_5345 南外濠

次回は街をぶらりと歩きます。






































変わりゆくまち、変わらないまち富山県高岡市~レトロな駅前ビル


今回は富山県高岡市を歩いた時のものです。

2015年春には北陸新幹線が開業し、高岡を含めた沿線も大きく変わります。

駅をでるとすぐレトロな建物が見えます。駅前飲食街です。

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訪れたのは2013年8月。

この時点でほとんどのテナントが撤退していたことから、ここも解体されるのだと思いカメラを向けましたが、案の定あとで調べてみると2014年にはいってから解体されたようです。

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いかにも地方都市の駅前の光景といった感じで、うれしくもあり寂しくもありといった感じです。

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また以前紹介しましたが万葉線の電車乗り場も新しい駅ビルの中へ移転してしまいました。

 Img_5191 Img_5432 新駅舎は工事中。

以前はステーションビルと駅前ロータリーがここにありました。

名残惜しいので夕方もう一度駅ビルを1周してみました。

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きっと賑やかだった時代があったのでしょう。

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この建物の中や地下にはもっとディープな光景が広がっていたようですが、なんか不気味だったのでやめておきました。

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駅前ビルの裏のアドニスビルも解体されるようです。

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今はもう亡き高岡駅前の光景でした。またひとつ昭和が消えました。













































回船問屋群のある街並み・岩瀬浜を歩こう


富山ライトレールの終点、岩瀬浜。ここは港町であり駅から少し歩くと回船問屋群がある街並みとして知られています。

ちょっと歩いてみることにしました。

 Img_5619 運河を渡るライトレール。なんかかわいい。

 Img_5622 料亭松月。明治44年からの老舗。看板は北前船の船底の板を使用。

 Img_5623 笑門のしめ縄。伊勢ではよく見かけたがここにもあった。

 Img_5629 観光名所。富山港展望台がみえてくると回船問屋群がみえてくる。

このあたりは北陸浜街道の宿場町として栄えました。

 
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 Img_5630 鍼灸院

 
 Img_5631 Img_5632 Img_5633 願了寺


 Img_5635 森家土蔵群

 Img_5639 Img_5640 Img_5642 北前船廻船問屋森家

国指定重要文化財です。明治11年頃に建てられ東岩瀬廻船問屋型町家の一つです。

 
 Img_5636 Img_5638 馬場家

 
 Img_5637 北前船の像

Img_5643 北陸銀行もまわりにあわせています。

 Img_5645 枡田酒造店

 
 Img_5647_2 赤茶けた道をみると雪国に来たなって実感します。

 
 Img_5649 競輪場の近くまできました。

次回は富山市内を歩きます。



















































富山ライトレール車両集

富山ライトレールは2006年に富山港線から引き継がれた第3セクターの路面電車です。

ここを走るTLR600形はポートラムと呼ばれ7色の編成があります。

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このときに乗ったのは606編成。2013年9月30日までラッピングしていた鉄道むすめの編成でした。

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 Img_5618 こちらが富山ライトレールの岩瀬ゆうこさんだそうです。

 Img_5613 Img_5614 車内。

富山駅北をでて右に大きく曲がってしばらく併用軌道を走ります。

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奥田中学校前から専用軌道にはいります。

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城川原駅。ここはライトレールの本社と車両基地があります。605編成と603と604編成が休んでいました。

 Img_5665 601編成の鉄道むすめラッピングでした。

 Img_5666 602編成はオレンジ。

 Img_5653 Img_5654 競輪場前で607編成。これで全色制覇。

 Img_5650 駅前には当たり前ながら富山競輪場。

 
ここから岩瀬浜までは歩いてみます。

その模様はまた気が向いたときに。






 






























北陸・鉄道たび 2013年夏の伏木貨物ヤード跡と食パン電車

富山県を走るJR氷見線の途中駅伏木で途中下車をしました。

ここには昔貨物ヤードがありましたが、今は北陸ロジスティックスという会社が古い車両をひきとって保存・売却をしています。

ここの存在を知ったのは静岡鉄道のイベントをブログに載せる際、古い車両を調べていくうちにここに引きあたり、いつか行ってみようと思っていました。

 Img_5238 伏木駅。ここから反対側に出て徒歩5分くらいのところにある。

 Img_5239 歴史とロマンの街、そしてけんか山の町だそうです。

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駅前タクシーの車庫跡。売り物件になっていましたが買う人いるのでしょうか。

 Img_5243 棚田家。登録有形文化財。
明治時代から昭和初期まで栄えた回船問屋で、建物は明治期の数奇屋造りになっています。個人宅なので見学には予約が必要です。

5分ほどですぐに貨物ヤード跡にたどりつけます。

中に入ることはできませんが(昨年までは年に1回、公開イベントをやっていたのですが、今年はわかりません)周りの道からよく見えます。

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 Img_5245 万葉線デ7062 

 Img_5246 Img_5249 自社所有のディーゼル機関車

 Img_5251 Img_5247 金沢市電2202と車掌車ヨ8593

金沢市電、北陸鉄道金沢市内線で1967年まで活躍、その後岐阜、福井と渡り歩いてこの地にて復元作業中。

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静岡鉄道清水市内線モハ65。静岡市のフェルケール博物館にて保存していましたが解体することに。だが北陸ロジスティクスの協力で復元され一時的にこの地にいます。将来的には里帰りを目指している模様。

 Img_5270 Img_5263 青ワムの先頭にいたスイッチャー

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そして大量の有蓋貨物青いワム380000.昔は有蓋貨物はよくみかけたものですが、今ではコンテナばかり。

本来の貨物ヤードっぽくなっていますが、生い茂る草木や低い雲が寂寥感を演出してくれています。この貨車の行先はどうなるのでしょうか。

 Img_5277 跨線橋は見事なアートと化していました。

 
そして氷見線車窓からもみえる不思議な光景。419系通称食パン電車と名古屋市営地下鉄東山線の車両がみえる日本車両リサイクルがみえるところへ移動します。

途中海沿いを歩くと海上保安庁の巡視船が停泊していました。

 Img_5280 Img_5281 さらにもう1隻近づいてきました。


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途中、如意の渡しという名所があります。『義経記』に、奥州に落ちのびる源義経が如意の渡しに乗船しようとしたとき、渡守の平権守に義経であることを見破られるが、弁慶の扇で義経を打ちすえるという機転で無事に乗船できたという話で、諸説ありますが、義経と弁慶の像が建てられています。

もっとも後ろにある伏木万葉大橋ができたことで渡し船は廃止になってしまいました。

さて伏木駅から高岡方面に歩いて15分くらいのところまで戻ってきました。

ようやく車内で目にした風景の場所にたどりつきました。

 
 Img_5284 Img_5287 残念ながら遠巻きにみるしかありません。

 Img_5292 その横をディーゼルカーが駆け抜けていきます。

 

 Img_5294 反対側にでるとさらに違和感が。ありえない光景です。

 Img_5297 中古バスも一か所に集められました。

 
 Img_5298 Img_5301 Img_5303 Img_5306

東山線の悲しい姿。後ろの重機がこれから何をするのか安易に想像できます。

ということは食パン電車がここでみられるのもあとわずかということですね。

 Img_5308 今度は橋を渡り対岸を目指します。




















































 







北陸・鉄道たび 氷見線

今回は高岡駅から旅を始めます。

ワインレッドに白帯のその車両はすでに待っていました。

氷見線といえば藤子不二雄Aの出身地である氷見市へ向かう路線というだけあって代表作のひとつでもある「忍者ハットリくん」をラッピングした車両もありますが、やはりこのカラーが一番落ち着く。氷見線に乗ったと実感できる車両です。

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海水浴客や通学帰りの高校生などで座席は埋まり、軽やかなスピードでカーブしながら住宅街を抜けていきます。

工業地帯を抜け伏木駅へ。ここの手前にはリサイクル工場があり通称”食パン列車”と呼ばれた419系やこの場所に似つかわしくない名古屋市営地下鉄東山線の車両が見えてくる。伏木はあとで降りることにして、反対側からくる行き違いの車両を待つことに。

 Img_5202 これぞ国鉄という感じがする光景。

 Img_5204 伏木駅に停車中の氷見行キハ40ディーゼルカー。

 Img_5206 ハットリくん車両がやってきました。

再び氷見へむけて走り出します。

 

トンネルを抜けると富山湾が近づいてきます。ここが氷見線イチの絶景ポイント雨晴海岸です。

 
 Img_5210 Img_5212 Img_5213 いずれも車窓から。

 
 Img_5232 空気が澄んでいれば立山連峰もみえるはず。

 Img_5233 Img_5234 海岸線をカーブしながら進む。撮影の名所。

 Img_5215 Img_5216 氷見駅につきました。

 Img_5217 押しつけがましくない程度の藤子不二雄Aの町。バスも怪物くん。

 折り返しの列車に乗らなければいけないため、駅前をぶらりとあるくだけ氷見うどんも我慢。

 Img_5218 駅前の商店街。 Img_5219 駅前のスーパー。

 Img_5220 ちょっと街道の香りがする。

 Img_5221 いい感じの医院です。

 Img_5223 駅の近くには伊勢玉神社1850年に再建されたもの。

 Img_5224 氷見駅前に戻ってきました。

 Img_5225 Img_5226 ちゃんと待っていてくれてました。

再び伏木駅を目指します。















































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