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北海道

道央鉄道たび 三笠鉄道村幌内ゾーン④その他の車両編

長々と紹介してきた三笠鉄道村も今回が最後です。

まずは現在食堂として活用しているキシ80 31

 Img_1446Img_1447 色を塗り替えてしまったのがちょっと残念。

続いて貨物編。

 Img_1451Img_1454 石炭車セキ6657  

もともとはセキ3000を高速化できるように改良したのがセキ6000なのですが、北海道はすべて置き換えることなく3000と6000の混合の編成でした。ゆえに6000にあわせたスピードを出してしまうと脱線してしまう背景からセキの前に□マークをつけ、さらに道外禁止の表示があります。

 Img_1453 有蓋貨物ワム66172

 Img_1482Img_1483Img_1484 操縦車ソ81

列車が脱線した時の救援用車両で2001年にすべてなくなりました。これまで多くの事故をニュース映像などでみましたが、あまり記憶がありません。むしろ普通のクレーン車で引き揚げていたような。

客車編

 Img_1472Img_1473 救援車スエ30 41

ここのほか4か所で保存されています。

 Dsc06609_800x600 リニア鉄道館 スニ30 95 昭和36年に救援車に改造スエ30に。

 
 Dsc04143 碓井峠鉄道文化むら スニ30 8

戻ります。

 Img_1479Img_1486 救援車スエ32 1

 
 Img_1501 スハフ44 12

 Img_1493Img_1497 オハフ33 451

 Img_1502Img_1506Img_1507 郵便荷物車スユニ50 505

気動車編

 Img_1488Img_1492 北海道の気動車の代表格キハ22 52

 Img_1505Img_1503Img_1499 キハ27 23

 Img_1494Img_1496Img_1498 キハ56 16

電気機関車編

 Img_1532Img_1525Img_1531 ED76 505

以上4回にわたってお送りしてまいりました。

北海道を離れます。





























 






































道央鉄道たび 三笠鉄道村幌内ゾーン③保存車両 機関車編

幌内ゾーンの屋外展示車両です。

Img_1468Img_1469 DD15 17

除雪用ディーゼル機関車で50両製造されましたが、現在はJR西日本に7両現役で活躍しています。保存車両はここ三笠のほか小樽、津山で保存されています。

Img_1474Img_1476Img_1481  DD14 1

こちらも除雪用ディーゼル機関車ですが個人的にはあまり見たことのない機関車で新鮮でした。まだJR東日本に3両残って2両が活躍しています。

Img_1485 DD16 15

ローカル線用に開発されたディーゼル機関車ですが、用途が減り2両しか現役で残っていません。保存車両は三笠のほか3か所に保存されています。

Img_1489Img_1491 DD51 610  王道です。

Img_1448Img_1450Img_1452 DE10  1702   こちらも入替用の王道です。

Img_1522Img_1530 DD13 353

こちらも入替や貨物ヤードで活躍していましたが国鉄廃止とともに姿を消しました。三笠や小樽のほかさいたまの鉄博や旧交通科学博物館で保存されていました。

Img_8625 しばらくお会いできない。DD13 638

DD13 353 は中もみることができます。

Dsc01105Dsc01106_800x600Dsc01109 DLだけあって運転台は両側見れる

Img_1471 キ700 貨車 

除雪用貨車で1927年に登場。何度も改造を経て1993年に引退。最後は北海道で活躍したため4両が道内で保存されています。

Img_1480 キ100 貨車

ラッセル除雪車です。個人的に保存車両が好きなので資料館など行くことが多いのですがこのラッセル車はよく出くわします。

ちょっとだけキ100コレクション。

Dsc03813 加悦SL広場 Dsc01017 北上展勝地

Dsc01682 日中線記念館 

Img_1516Img_1519  C12 2

昭和7年から22年までに293両製造された軽量のタンク機関車です。地方で活躍しました。

機関室です。

Dsc01097_800x600Dsc01098_800x600Dsc01100_800x600Dsc01102_800x600

まだまだ保存車両は続きます。






































































道央鉄道たび 三笠鉄道村幌内ゾーン②三笠トロッコと展示?車両集

三笠鉄道村幌内ゾーンには旧幌内線を利用した三笠トロッコ鉄道が走っています。

今回乗りはしませんでしたが、鉄道記念館で見かけた車両を紹介します。

 Img_1443_2Img_1442 幌内号。軌道用モーターカーです。

以前、秋田県の旧小坂鉄道、今のレールパークができる前の旧小坂駅の片隅でひっそりとたたずんでいたモーターカーくんを見かけて以来です。

 Dsc00207

 Img_1456Img_1437 モーターカーのうしろにつながれているのがラピタ号

 
 Img_1444Img_1445 ん。自動車ではないですか。なんだかなあ。

ほかにもオート三輪を改造したものやジープ、フォルクスワーゲンを改造したものなど、様々な車両が28両(2014年時点)あるそうで、目標は100両なんだそうです。

以下、バスの中からあわてて撮った走行シーン。

 Img_1537Img_1538 

 Img_1542Img_1544  右側は林鉄「温根湯号」

 Img_1546 頼城号

幌内ゾーンの向かい側の駐車場には、展示してあるのか放置しているのかわからない車両もありました。

 Img_1403Img_1406Img_1408Img_1411

炭鉱の坑内で活躍していた蓄電池機関車。赤平鉱山で活躍していました。

立山にも砂防軌道がありますが、こういうの乗ってみたいです。

 

 Img_1409Img_1410Img_1413Img_1414

東芝製8トン電気機関車は太平洋炭鉱で活躍しました。右が2号、左が10号

 Img_1416Img_1418Img_1419Img_1417

キロ26

 Img_1420Img_1421Img_1422Img_1431

スハ45 色が塗り替えられ食堂として改造されています。

 Img_1424 無蓋車トラ70000

 Img_1425Img_1426Img_1428Img_1429


ディーゼル機関車とラッセル。

次回は敷地内の展示車両を紹介します。
















































































道央鉄道たび 三笠鉄道村幌内ゾーン①SL動態保存車両

三笠鉄道村は幌内ゾーンと三笠ゾーンの2か所にわかれています。

三笠ゾーンから徒歩で少し歩くとトロッコ列車の駅があるのですが、そんな予備知識をもってなくホームページの案内どおりバスで2時間待って幌内ゾーンにはいりました。

 Img_1393 三笠市営バスはマイクロバスでした。

途中改良住宅がありました。三笠は炭鉱で栄えた町。おそらく炭鉱住宅だったのではないかと勝手に推測。

 Img_1398Img_1399 

炭鉱の跡とかとても興味があるのですが、今回は鉄道がテーマ。次くるときがあれば炭鉱跡巡りとかしてみたいものです。

 Img_1401 つきました。

1987年に廃止された幌内線の幌内駅の跡地に作られました。1987年開館ですからだいぶ経ちます。

 Img_1432 鉄道村のメイン。動態保存されているS304機関車です。

室蘭市の鐵原コークスで工場内の入換に使用されていた、産業用タンク機関車です。

昔、なにかの本で「暖房はコークス」と右読みにかかれたこの機関車が気になっていました。そもそもコークスってなに?ってところから興味をもったのですが。

 Img_1435 Img_1436 トロッコはトラ49456・トラ53095を使用。

こちらは30分ごとに短い区間ではありますが300円で乗ることができます。

 Img_1440 幌内駅

 Img_1457Img_1458 後方展望です。煙が・・普通のトロッコとは違います。

 
 Img_1459 こちらは元幌内線をつかった三笠トロッコ鉄道。2.5㌔走ります。

 
 Img_1460_2 もう到着。

 
 Img_1464Img_1465Img_1466 前面展望

 

 Img_1439Img_1441 反対側はテツゲンと書いてありました。会社名ですね。

次回は展示車両を紹介します。






















 
















道央鉄道たび~三笠市をちょこっと歩いてみました。

Img_1554_4


岩見沢の駅に到着しました。岩見沢駅駅舎は2000年に火災焼失したこともあり、今はとてもきれいな駅舎になっています。

 Img_1551_2Img_1552

駅前はだいぶさっぱりとしています。

岩見沢駅の横のバスターミナルはどこか懐かしさを感じる佇まい。

 Img_1280Img_1281

ここから札幌や道央の各地へバスが出発します。

 Img_1282Img_1286

今回は北海道中央バスで三笠村を目指します。

 Img_1283 

 Img_1290 Img_1547 旧市街地を抜け。

 Img_1388 三笠市役所。

 Img_1384 市民会館の前で下車。市民会館は工事中。

 Img_1293 Img_1386

たまたまこの日は祭りの日だったらしく、屋台がいっぱい出ていました。次のバスまで1時間半。おかげで時間をつぶすことができました。

 Img_1392 ここは北海盆唄の発祥の地。

 
 Img_1387 Img_1391 メインストリート

 
 
 Img_1390 この数字の意味はわかりません。

 Img_1389_2 車で数分のところに結構大きなイオンSCもあります。

三笠市の印象は鉄道のなくなった街にしてはこざっぱりしている、特に中央公園から放射上に道が延びている光景はちょっと意外でした。炭鉱とともに栄枯盛衰も迎えてきたイメージがあったのでそのまま昭和の炭鉱町が残っているものと思っていたのですが。

 Img_1295Img_1296Img_1297 それでもカメラをむけたくなった建物はいくつかあります。

Img_1298 三笠はアンモナイト化石の町らしい。

そういえば民宿アンモナイトってあった。

Img_1299 北海道のなつの空と爽やかな風。

Img_1300 台風が過ぎたばかりで川は濁っていました。

この川の向こうに三笠鉄道村クロフォード公園があるのですが、追って紹介します。

Img_1380Img_1381

三笠の歓楽街。道が広いからか、空が広いからか場末感があまりしない。

Img_1393Img_1400

ここから再びバスに乗ります。三笠市営バスは小型のマイクロバス。

三笠鉄道村幌内ゾーンへ。

Img_1396Img_1397

Img_1398Img_1399

改良住宅。炭鉱町にきたなあと実感します。時間があれば立坑櫓とか炭鉱の産業遺産を見たかったが、今回は鉄道がメイン。次くるときのテーマはもう決まっています。

次回は三笠鉄道村に寄っていきます。


















































 

































 

 







ノースレインボーエクスプレスに乗って

札幌9時5分発フラノラベンダーエクスプレス3号はキハ183系ノースレインボーエクスプレスを使用した車両でした。

 Img_1250Img_1248

 Img_1249 Img_1257

実はこのとき乗務員室のドアが閉まらなくなり、針金でとめるなど応急措置をしましたが20分以上の遅れがでました。JR北海道なので別に驚きません。後続の711系も当然出発できません。

 Img_1246 Img_1247 Img_1265 5両編成は5色の編成

 Img_1241 Img_1242 Img_1243 車内はハイデッカーで窓も大きいため         

                                見晴らしがよい。

 Img_1253 Img_1259 天窓に前面展望のモニターつき

 Img_1262 旧幌内川。前日までの台風の影響で濁っています。

 Img_1264 ちょっとだけ北海道ぽい風景。

 Img_1557 Img_1278 岩見沢駅。ばんえい競馬の像があります。

 Img_1266 ちょっとこわい自販機。

 Img_1555 Img_1558 ホームからも見える岩見沢レールセンター

                      旧北海道炭礦汽船鉄道株式会社岩見沢工場で明治 

                      中期の文化財です。

次回は三笠市へむかいます。



















 































北海道で出会った車両コレクション②


引き続き2014年8月14・15日に札幌駅で出会った車両です。

 Img_1582 785系NE2編成

 
 Img_1585 Img_1583 Img_1586 同じくNE4編成は特急すずらん6号

 Img_1587 721系F11編成

 Img_1589 789系スーパーカムイ27号はHL1001編成

翌15日。朝から札幌は見どころの多い車両がいっぱい。

 Img_1673 キハ183系旭山動物園号。 Img_1674

2013年夏に装いも新たになり1年が経ちました。車内はこどもたちが喜びそうな内装が施されているのですが、もう出発直前。夏休みということもあり車内は混雑。断念しました。車両ごとにデザインが違います。

 Img_1676 キハ183系1550番台。特急北斗6号 

写真の下の数字にもありますが130㌔でます。前回函館から乗った北斗は120㌔でした。

 Img_1150

本来、これに乗って函館に行ってもよかったのですが、行きと同じ車両に乗っても・・というところともう少し札幌で粘りたかったため、あと2時間待つことにしました。

 Img_1677 711系F4編成

 
 
 Img_1678_2 Img_1680 Img_1683 Img_1684

 キハ283系 特急スーパーおおぞら3号 釧路行です。

そしてホームの先端に人が集まりだしてきました。北海道新幹線開業により北海道の長距離の運用体系も大きく変わります。もともと人気がある車両ですがより注目が集まっています。

 Img_1688 Img_1690 Img_1692 Img_1695

 Img_1698 Img_1700 9時51分 カシオペア札幌到着です。

 Img_1707 Img_1697 キハ261系スーパーとかち

 Img_1701 Img_1704 キハ183系特急オホーツク3号

 Img_1709 731系G107編成

 
 Img_1711 789系エアポート100号

 
 Img_1713 Img_1714 Img_1715Img_1718


Img_1719Img_1720Img_1724Img_1725

大阪から特急トワイライトエクスプレス入線です。時刻は10時15分、向かい側にはこれから乗る特急スーパー北斗がホームに入ってきています。お盆とあり長蛇の列。来年廃止が決まっているトワイライトをもっと見ておきたかったのと、あと1時間後にはいってくる特急北斗星もみたかったのですが、これに乗らないと青森からのあけぼのに間に合いません。ここで別れを告げます。さらに朝8時から駅にいたのにスーパー北斗、洞爺まで座れませんでした。あはは・・

おまけにスーパー白鳥への乗り継ぎ時間の関係で乗ってきたキハ281系もカメラに収めることはできませんでした。なくなるかもしれないというのにもったいないことをした。


























 




















 





















 


 


 









北海道で出会った車両コレクション①

5

 Img_1136 8/13 函館駅 18:21発 特急白鳥96号 青森行 485系3000番台

 Img_1141     函館駅 18:30発 江差線1162D 上磯行 キハ40 1806

 Img_1150     函館駅 18:16発 特急北斗15号 札幌行 キハ183 1550番台

 Img_1192     札幌駅 22:00発(この日は7分遅れ) 急行はまなす 青森駅

               DD51+14系、24系

 Img_1179 Img_1181 Img_1184 Img_1185

 Img_1187 Img_1188 Img_1194 Img_1196

 Img_1209 Img_1205    札幌駅 22:30 261系スーパー宗谷


 Img_1211     札幌駅 22:33発 石狩当別行 661M 731系G105編成

 Img_1213     札幌駅 22:44  721系F3108

 

 Img_1216     札幌駅 22:47  733系B104

 

 Img_1233 Img_1231 8/14 札幌駅8:51発 特急スーパーおおぞら3号 釧路行  キハ283

 
 Img_1235 9:00発 特急スーパーカムイ7号 旭川行 785系NE1編成

 Img_1237 789系HL1004編成

 Img_1250 Img_1248 キハ183系5200番台 ノースレインボーエクスプレス

この日はフラノラベンダーエクスプレスとして運用

 Img_1251 札幌駅 9:16 731系G111編成

 Img_1268 岩見沢駅 9:55発 特急スーパーカムイ14号札幌行 785系NE501編成

 Img_1269 733系B103編成 

 Img_1279 室蘭本線 キハ40 1785

 Img_1277 Img_1561 Img_1563 Img_1569


 Img_1570 Img_1565 Img_1566 Img_1568

 711系S108編成 2扉車 岩見沢駅15:35

 Img_1560 731系G112編成

 Img_1579 Img_1573 Img_1574 Img_1576

711系S114編成 旧塗装 岩見沢駅 15:40

711系もあと少しで引退。両方の塗装を同時に見れたのはラッキーでした。

後半に続きます。













 

 




























 




































道央鉄道たび~特急北斗にのって

函館駅に到着しました。

向かいのホームにはこれから青森へ行く485系3000番台の特急白鳥が発車のときをまちます。個人的には残り少ないMT54の爆音を聞くためにこっちに乗りたかったかな。

 Img_1136 Img_1138

奥には江差線を走るキハ40

 Img_1141

そして今回乗るのが183系特急北斗です。煙吹かないでね。脱線しないでね。

 Img_1146 Img_1149 Img_1151

Img_1153 Img_1154 グリーン車はハイデッカー。 乗りません。

函館を出発すると今、スーパー白鳥でたどってきた線路を戻っていきます。

左手に函館運輸所。そして見慣れない真新しい機関車が。あわてて撮ったのでぶれてしまっていますがJR貨物のニューフェイスEH800だと思われます。

 Img_1158 手前はED79

大沼駅をすぎるとまず車窓左手に夕暮れ時の美しい小沼がそして左手にも大沼がみえてきます。

 Img_1160 Img_1161 Img_1162

奥に見える山は日暮山。この時間にぴったりの山です。

そして赤井川をすぎると同じく左手には北海道駒ヶ岳が雄大な姿をみせてくれました。若干頂に雲がかかっていますが、十分でしょう。

 Img_1168

そしていかめし弁当で有名な森駅をすぎると夕闇迫る内浦湾を背景にディーゼル音をうならせながら札幌までの気の遠くなる長い時間をすごします。

 Img_1174

札幌に着くのが23時前、函館駅で駅弁を買わなかったので車内で注文。せっかく北海道にきたのだからただ駅弁を頼むのはもったいないということで予約販売サービスをつかわせていただきました。

車内で注文すると長万部駅に着いたときにできたてのお弁当を持ってきてくれるのです。

頼んだのはかにめし。写真撮り忘れました・・・

しかもここはあの何度も貨物列車をひっくり返してきた函館本線、室蘭本線。何度も何度も駅を通過するたび右に左に激しく揺れます。結構かにめし食べるのにこぼさないよう苦戦しました。(^-^;

ただ古い車両でよかったかもしれない。もうひとつの車両281系は振り子列車。めったに鉄道で酔うことはないが、この揺れに振り子加わったら自信ないわ。

外は真っ暗ということやまだまだ時間があること。北海道の広さを実感しながら眠ることにしました。































道央鉄道たび~特急スーパー白鳥にのって②

青函トンネルに入りました。

789系は車内の案内板でいつ青函トンネルにはいったかを知らせてくれます。

 Img_1099 竜飛海底駅です。    Img_1104 吉岡海底駅です。

これではわかりませんね。

 Img_1107 木古内駅に到着しました。

江差線の木古内から先は廃止されたため津軽海峡線の津軽今別駅だけに貼りかえられていました。この風景も第3セクターになってしまうため、見納めになります。

したがって函館までのスーパー白鳥、白鳥もなくなってしまうと思われます。 

 Img_1108

海が見えてきます。札苅をすぎると泉沢駅に到着します。

 Img_1109

 Img_1110 Img_1111 海の向こうは本州。北海道ぽくなってきました。

 Img_1113 北海道の駅といえば貨物や車掌車を改造した駅。釜谷駅にて。

 Img_1114 松前街道と津軽海峡と。台風の影響で波が高い。

 Img_1117 Img_1118 渡島当別駅

 Img_1119 Img_1122 茂辺地を過ぎると函館の町と函館山が見えてきました。

 Img_1125 久根別駅      Img_1129 まもなく函館

 Img_1132 Img_1135 さまざまな車両が見えてきました。

すぐに乗り換えて札幌へ向かいます。
































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